前回は…

前回は、日帰りのたびを思い出し書いてみました

今年は夏休みがなく

本当にいろいろあわただしく

やりがいのあること尽くしでもありました


そのように勤勉にそして勤労にはげむということ


其れは魂をうつくしくすることでもあるとおもいます


どうか
この勤労ということ
それを意識しすぎないで


でも
自分が頑張っている姿を

遠くから時にながむような気持ちで
見つめてみても
いいとおもいます


きゃっかんてきに

みてみるということですね


私は一冊目の

死化粧という、小説でそのことについてもふれています



人から見た自分の姿は自分の思い込みとは違うということなのです




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