女性は育児を離れてく、そしてチョコレートに向かう?!



 これは確かに、ですね汗

 しかし、私は非常にふるい考えを持っているのかもしれないのですが

 このように言ってしまうのもわかります

 日本では
 ましておかあさんが育児、というのは深く
 根差していたかんがえなのです


 お父さんは外で働くものと教えられた世代にとってはなかなか難しいでしょうし


 お父さんしかいないご家庭も有るのですから

 それを考えて
 個々皆違う感じでもいいのではないかなと思います

 押しつけは良くないということです


 ただ女性の社会進出においては
 この考えは貢献する。
 非常に良いのでしょうね


 そう思います


 家事をするおとこに、ろくな男はいない、
 (;'∀')
 と言う男性もいますし

 実に


 私自身
 子供が生まれても
 数か月ぐらいは一人で子育てしていましたし

 ま、旦那さんが テストみたいなのをうけていたというのも有りますから

 そのような事には理解を示さないといけないと
 ひたすら耐えていたかもしれません


 それはおしんを彷彿とさせるような(笑)

 ↑
 (まあ、これは言い過ぎかもですが苦笑)


 これからは日本も
 どんどん外国の基準が取り入れられていくような世の中にシフトしていくのだと思っています


 それはそれで非常に喜ばしいことです

 また

 女性には男性にはない能力もありますし


 何といっても、感性と優しい雰囲気をかもし出せるところと

 生かしていくにいい道はたくさんあるのです

 歯科医でもそうです


 手の小さいひと、指の細い人は口の奥の方まで手が入りますし
 それが可能なのが
 女性歯科医なのです


 昨今では
 手術をするのに良いのが女性であるとはっきり伝えられたほどなのです

 細やかなところにも注意が行き届くこと、

 そして慎重で
 大胆に進みすぎないところなどが功を発揮するようなのです


 意外ですよね
 外科のドクター職、実は女性向きだなんて(;'∀')


 後々までの手術の成功率とでもいうのでしょうか、
 このあとあとまでの
 もちが良いのが女性医師によるものであるという
 データもあるくらいなのです


 これからは新しい考えを上手に取り入れて
 古い考えに支配された人もいろいろ頭を柔らかくしていかないとならないですね


 そう思います(*^-^*)


 さて、今の時期ですが
 わたしのチョコレート男子が良い評価をいただいてます

 いま、何と無料にしております
 ↓      ↓

 出血大サービスです(笑)

 ぜひ、ご覧になられてください


 チョコのアイスでも召し上がりながら

 少しだけぞくっとしてしまうところがある?
 そんな感じの短編小説になりますよ


 
 
 
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 こちらが表紙になります(⌒∇⌒)