相撲界のことについて

連日、相撲界のことが取り上げられます

それはここまで、よくみなこれだけのことに
マスコミはとりかかるな、と思います

それはだれがどうなのか
よくわからない事ではあります

ですが、私はかつて相撲のかたの検診をして思いましたが
そこには
歯が不自然にかけた人も数人いました

私は思いました、これは何らかの虐待にちかいものをうけているのではないかということなのです
わからないところでいつも何かは起こっているのです

大人でも執拗な世界が在ります

ことばの暴力で、証拠を残さない様に、勝ち抜く卑怯な元、横綱もいます
それは誰だかは言いません

正義感と称して、そこに加害者に対する復讐を込めるということをしてしまうことも有るのです。

*ちなみに私の最新作の小説もその正義感がテーマになっています



あの人物の、
ヒトを見下したような眼。あれはすべての人を軽んじてみている
相撲界をみちびくものとしての品格にかけています。

そして、あの服装はなんでしょうか。わたしにはやくざにしかみえません

それはstoicであるのはいいこと。
しかし、もう少し、気をやわらげたらよいのではないでしょうか

相撲検診で思いました
たとえ、純な日本人力士に比べ、
出稼ぎ力士といえど、
私は白鵬が好きです
この人はすごくきれいなヒトでした

あそこまで、白い着物をうつくしく着こなす力士はいない
こころが現れていると思います


私は個人的に白鵬が好きなのです

ですから、ある種の人種差別にくわえ、
自分の満足できない立場を
まるで弱い立場にいるものにぶつけるような
当てつけをしないでほしいと思っております


どこの世界にもよごれは有ります
歯科の世界もやばいです汗

ですが、この汚れを一掃して、
自分の立場を危うくするなどというマゾヒズムにいきるより、
後輩を温かく見守ってあげるべきなのではないでしょうか


今にこの人物の怒りが爆発するようなことがおこります
その決定的なものが起こるでしょう



世の中、、本当に
なにが悪いのかわかりません

ですが、
なにがわるいか、こいつはいらない、相撲界にstoicがなくなるからではなく

心温まる応援をして挙げて寛容な気持ちでみまもること
あたえられた今の地位を大事にするということ
ヒトを立てるということを
大事にしてほしいと思うのです

そして、私はあの親方が突然に大変なことをしでかさないかということを危惧しています
それを防ぐことが出来たらしたい。

そして、その暴走をだれかに停めてほしいと思っております


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